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大人ADHD 月子の生き方

アラフォーにして『大人のADHD』だと診断され…!人生の大きな転機を迎え、これからの生き方を日々模索中。

“主語がない!”ADHDの女性の会話における3つの特徴

ADHDの私が、“ADHDの女性の会話における3つの特徴”を、問題点として挙げてみました。 1.“主語・目的語”が抜ける問題 2.誰に話しかけているの?問題 3.人の話に割り込んでしまう問題 また、3つの問題の改善策と対処法も考察しています。

ADHDの私がオススメしたい、集中力UPに役立つアイテム

様々なところから聞こえる音を拾う度に注意が逸れ、集中力が切れてしまうADHDの私が、“音”の対策に効果的な『ノイズキャンセリングイヤホン・ヘッドホン』に出会います。 今回は実際に購入し、“集中力UP”に役立ったアイテムのご紹介です!

意識し過ぎて“できない!” ADHD先送りの謎

主治医から「ADHDの人は“やらなきゃ!”という意識が強ければ強い程ブレーキが掛かるらしい。アクセルとブレーキを同時に踏んでしまう感じです。」と聞き、そのことをTwitterにてツイートしたところ大きな反響が!+追記して記事にしました。

ADHD月子とちょっと変わった家族 ~コイよ来い!~

【ADHDの月子と家族】 私の祖母と父は、様々なイベントを企画しては私たち家族を誘ってくれます。 今回は、“公園の鯉にエサをあげに行く!”という連絡を受け、休日の公園で待ち合わせをしたのですが…? ちょっと変わった家族の紹介です(笑)

ADHD月子、ピック病の母の幸せを考える

2013年の初冬、 母が若年性認知症のひとつ『前頭側頭型認知症(ピック病)』だと診断されました。 2015年の春、病気の進行により一人暮らしが難しくなった母と弟夫婦が同居をはじめます。 その後、母の入院を機に私たちは母の幸せについて考えました。

母のピック病と私のADHDに共通点が!?

母が若年性認知症のひとつである『前頭側頭型認知症(ピック病)』だと診断され、突然介護を任された私。 が、今度は私自身のADHDが発覚します! 慌ててADHDの勉強をしていた私は、ふとADHDとピック病、2つの共通点に気付いたのでした。

ピック病の母の介護と向き合うADHDの私

2013年の初冬、 母が若年性認知症のひとつである『前頭側頭型認知症(ピック病)』だと診断されました。 病気の進行とともに母には様々な症状が現れます。 今回はピック病の発症で変化してしまった母と、私が行った介護の内容についてお話します。

ADHDの私が直面した母の介護

自分自身のADHDに全く気がついていなかった私に突然訪れた介護問題! 2013年の初冬、母が前頭側頭型認知症(ピック病)だと分かってから、私たちが起こした行動とは? 様々な不安を抱えながらも、待った無しの介護は始まったのでした…。

ADHDの月子が介護を考える!

介護。それは皆さんにとっても身近で切実な問題ではないかと思います。 2013年の初冬、その問題が私にも突然訪れました。 一人暮らしをしている母(当時、64歳)のおかしな行動とは…? まだ自身のADHDに気付いていなかった私が介護を考えます!

ADHDと定型発達者のコラボ

大人のADHDだと診断されてから始めたブログ…が、書く度に長くなっていく記事、滞りがちな更新。 そんな私の前に、ブログ再生へと導いてくれる救世主が現れました! ADHDと定型発達者の2人で一緒に作り上げるブログ。その裏側をご紹介します♪

ADHD・月子、受診への巻!

家族会議を経た私たち夫婦が病院での受診を決断し、実際に私が発達障害(ADHD)の診断を受けるまで、どのような流れだったのかイラストを交えつつお話しします。 ・病院の予約は大変! ・初診と検査 ・夫の感想 ・ADHDとの診断を受けて

夫からの告白・私のADHD

発達障害者支援センターへ相談するには“病院で発達障害の診断を出してもらう”必要があると知った夫。 発達障害(ADHD)疑惑がある私を説得し、病院に連れて行くために家族会議を行うのでした。 ・夫に“発達障害があるのでは?”と言われて…

妻のADHD疑惑 夫の決断

私がADHDだった!と分かるまでの約7年間、何度も困難な状況に直面し、その度に挫折を味わうはめになった夫について、夫目線で語っていこうと思います。 ・妻はなにかの病気? ・家庭を全て一人で回す ・その限界の先に (イラスト入り)

ADHD診断前の妻と暮らす夫の苦悩

自身のADHDに全く気づいていなかった私と結婚をし、一緒に暮らし始めた夫が体感することとなった、大きなつまずきと様々なズレについて、当時のエピソードを交えつつイラスト入りで話したいと思います。 ・話し合いは難しい ・結果として嘘つきに

ADHDの診断を受ける前の私

私がADHDの診断を受ける前、それこそ自分自身のADHDに全く気がついていなかった頃のエピソードを、当時のことを思い出しつつイラスト入りで幾つか挙げてみたいと思います。 《片付けるなら…完璧に!?》 《好奇心旺盛+収集癖=浪費癖!?》 《宵っ張りの朝寝坊》

イラストで見る大人のADHD

“ADHD”について文字で説明するのではなく、絵で伝えてみたい! そう考えた私はADHDのある人にとって、日常生活の中でどのようなことが起こっているのか?を、イラスト化してみました。 今回は私が日常生活で困ったと感じている点を5つピックアップしています…

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