大人ADHD 月子の生き方

アラフォーにして『大人のADHD』だと診断され…!人生の大きな転機を迎え、これからの生き方を日々模索中。

月子

驚き!イラストに自動で色塗り?ラフ画が一瞬で線画に!?夢の技術で遊んでみた

私が偶然出会った、二つの夢のような技術! 線画のイラストに自動で色を塗ってくれる『PaintsChainer』と、ラフスケッチを自動で線画化してくれる『ラフスケッチの自動線画化』というWebサービス。 これらをフル活用した結果…!?

LINEスタンプを一緒に作ったお礼に似顔絵を描いた話

LINEスタンプを一緒に作成した友人へ、そのお礼として『似顔絵』をプレゼントすることに。 途中、似顔絵が“似てない!”というピンチに陥り…(汗) いつも適当なイラストばかり描いている私。果たして似顔絵はちゃんと描けたのでしょうか?

空のとびかたプロジェクト様よりインタビューを受けた話

『空のとびかた』プロジェクト様より、インタビューのご依頼を受けるとともに、このブログ「大人ADHD 月子の生き方」の紹介をしていただきました。 インタビュアーの来未炳吾さんはアスペルガー症候群、私はADHDを持つという発達障害コラボです♪

ADHD月子とちょっと変わった家族 ~コイよ来い!~

【ADHDの月子と家族】 私の祖母と父は、様々なイベントを企画しては私たち家族を誘ってくれます。 今回は、“公園の鯉にエサをあげに行く!”という連絡を受け、休日の公園で待ち合わせをしたのですが…? ちょっと変わった家族の紹介です(笑)

はじめまして、ADHDの月子です!

当ブロク『大人ADHD 月子の生き方』は、2015年初頭に大人のADHDだと診断されてしまった月子(管理人)がどうしようもない過去から、やらかし続けている日々、そしてその中から学んだことを時々織り交ぜつつ、のんびりと更新しています。

ADHD月子、ピック病の母の幸せを考える

2013年の初冬に『前頭側頭葉変性症(前頭側頭型認知症・ピック病)』だと診断された母。 2015年の春、病気の進行により一人暮らしが難しくなった母と弟夫婦が同居をはじめます。 その後、母の入院を機に私たちは母の幸せについて考えました。

母のピック病と私のADHDに共通点が!?

母が若年性認知症の『前頭側頭葉変性症(前頭側頭型認知症・ピック病)』だと診断され、突然介護を任された私。…が、今度は私自身のADHDが発覚! 慌ててADHDの勉強をしていた私は、ふとADHDとピック病、2つの共通点に気づき…?

ピック病の母の介護と向き合うADHDの私

若年性認知症のひとつである『前頭側頭葉変性症(前頭側頭型認知症・ピック病)』だと診断された母には、病気の進行とともに様々な症状が現れました。 今回はピック病の発症で変化してしまった母と、私が行った介護の内容についてお話しします。

ADHDの私が直面した母の介護

自分自身のADHDに全く気がついていなかった私に突然訪れた介護問題! 母が前頭側頭葉変性症(前頭側頭型認知症・ピック病)だと分かってから、私たちが起こした行動とは? 様々な不安を抱えながらも、待った無しの介護は始まったのでした…。

ADHDの月子が介護を考える!

介護。それは皆さんにとっても身近で切実な問題ではないかと思います。 2013年の初冬、その問題が私にも突然訪れました。 一人暮らしをしている母(当時、64歳)のおかしな行動とは…? まだ自身のADHDに気付いていなかった私が介護を考えます!

ADHDと定型発達者のコラボ

大人のADHDだと診断されてから始めたブログ…が、書く度に長くなっていく記事、滞りがちな更新。 そんな私の前に、ブログ再生へと導いてくれる救世主が現れました! ADHDと定型発達者の2人で一緒に作り上げるブログ。その裏側をご紹介します♪

ADHD・月子、受診への巻!

家族会議を経た私たち夫婦が病院での受診を決断し、実際に私が発達障害(ADHD)の診断を受けるまで、どのような流れだったのかイラストを交えつつお話しします。 ・病院の予約は大変! ・初診と検査 ・夫の感想 ・ADHDとの診断を受けて

夫からの告白・私のADHD

発達障害者支援センターへ相談するには“病院で発達障害の診断を出してもらう”必要があると知った夫。 発達障害(ADHD)疑惑がある私を説得し、病院に連れて行くために家族会議を行うのでした。 ・夫に“発達障害があるのでは?”と言われて…

妻のADHD疑惑 夫の決断

私がADHDだった!と分かるまでの約7年間、何度も困難な状況に直面し、その度に挫折を味わうはめになった夫について、夫目線で語っていこうと思います。 ・妻はなにかの病気? ・家庭を全て一人で回す ・その限界の先に (イラスト入り)

ADHD診断前の妻と暮らす夫の苦悩

自身のADHDに全く気づいていなかった私と結婚をし、一緒に暮らし始めた夫が体感することとなった、大きなつまずきと様々なズレについて、当時のエピソードを交えつつイラスト入りで話したいと思います。 ・話し合いは難しい ・結果として嘘つきに

ADHDの診断を受ける前の私

私がADHDの診断を受ける前、それこそ自身のADHDに全く気がついていなかった頃のエピソードを、当時のことを思い出しつつイラスト入りでご紹介! 《片付けるなら…完璧に!?》 《好奇心旺盛+収集癖=浪費癖!?》 《宵っ張りの朝寝坊》

イラストで見る大人のADHD

“ADHDについて文字で説明せずに、絵で伝えてみたい!”そう考えた私は『日常生活を送る中でADHDの人にはどのようなことが起こっているのか?』をイラスト化してみました。 今回は、私が日常的に困っている5つの問題をご紹介しています。

服用を止めてみて気づいたストラテラの効果!5つの症状が教えてくれたこと

“失ってはじめてわかった、その効果…!” ADHDの治療薬ストラテラからコンサータへと切り替えた私は、それまで約5ヶ月間服用していたストラテラと潔く決別します。が!薬の効き目が切れたことで本来の自分と対峙、ひどく衝撃を受けるはめに。

発達障害の診断を受ける必要性とは? ~その1.大切な家族のために~

私たち夫婦にとって『発達障害の診断を受ける』ということは、とても重要な出来事となりました。 もし、パートナーが家族の発達障害に気づいた場合は…?また、パートナーからの申し出を当事者はどう受け止めるのか? 一歩踏み込んで考えてみました。

発達障害の自覚がなかった私と家庭を持ち、人生を狂わされた夫

私が発達障害(ADHD)だと診断を受けるまでの約7年間、崩壊・離婚寸前だった我が家の内情を振り返りながらお話しをしたいと思います。 私自身、発達障害の診断を受けるまで自分にそういう傾向があるなんて思ってもみませんでしたし、夫もそうとは気付きませ…

切り替えができないADHDの過集中(それは◯◯との闘い!?)

注意欠陥、切り替えができないと言われるADHDには、興味に対し異常に集中しすぎてしまう『過集中』と呼ばれる特性があります。 今回はそんな『過集中』にまつわるいくつかのエピソードを、ただの自堕落なのかもしれないと思いつつもご紹介。

大人の発達障害かも!?と思ったら…病院探しから診断をもらうまで ~まとめ:6つのミッションをこなそう!~

“発達障害の診断を受けるため”病院への予約を入れるも、これが実はとんでもないサバイバルゲームだった…!? 私が実際に体験した内容を元に、病院で診断を受けるまでの流れやポイント等を6つのミッションにわけ、まとめて一気にご紹介します!

大人の発達障害かも!?と思ったら…病院探しから診断をもらうまで ~病院の受診編~

“発達障害の診断を受けるため病院に予約を入れる”というサバイバルゲームを無事クリア!受診の事前準備も終わらせ、いよいよ病院の初診日を迎えるのでした。 病院で診断を受けるまでの流れやポイント等、私の体験を元に記事を書きました。

大人の発達障害かも!?と思ったら…病院探しから診断をもらうまで ~受診の準備編~

“発達障害の診断を受けるため病院に予約を入れる”というサバイバルゲームを無事クリア!はしましたが、病院を受診する前の準備が終わるまでは気はを抜かずに…。 病院で診断を受けるまでの流れやポイント等、私の体験を元に記事を書きました。

大人の発達障害かも!?と思ったら…病院探しから診断をもらうまで ~病院探し編~

“発達障害の診断を受けるため病院に予約を入れる”実はこれが、とんでもないサバイバルゲームで…⁉︎ 病院で診断を受けるまでの流れやポイント等、私の体験を元に書きました。 これから診断を受けようと考えている方のご参考になればと思います。

ADHDの私と片付けられない部屋。…ある日、仰天の出来事が!! ~恥ずかしいエピソード編~

大人のADHDの私が起こしてしまった“女性らしからぬ、今だから笑える話”を、ここぞとばかり恥ずかしげもなく暴露します! 大学時代、片付けられない部屋で過ごしていた私。その平穏(!?)な日常はある出来事によって…!?

ケガと不注意とADHDの私。その驚きの原因とは!?

発達障害者に日常的なケガが多いのは、自分自身のボディイメージ(脳の中で思い描く自分の体の部位の位置やその動き)が上手くつかめていないということが原因らしいです。 さらにADHDは注意散漫なため、その行動には拍車がかかり…!?

【大人のADHD 10の困りごと】ADHDな私の特徴と残念な行動 ~後編~

書籍「図解 よくわかる大人のADHD」から“10の困りごと”をピックアップし、私のダメダメなADHDな行動や日常生活をさらけ出してます(汗) 後編は『自制が利かない・プランが立てられない・事故に遭いやすい・退学・失業・離婚が多い』の4つを紹介!

【大人のADHD 10の困りごと】ADHDな私の特徴と残念な行動 ~中編~

書籍「図解 よくわかる大人のADHD」から“10の困りごと”をピックアップしつつ、私のどうしようもないADHDな行動や日常生活をさらけ出してみました(汗) 中編は『先延ばしにする・忘れっぽい・飽きっぽい』の3つを紹介!

【大人のADHD 10の困りごと】ADHDな私の特徴と残念な行動 ~前編~

書籍「図解 よくわかる大人のADHD」から“10の困りごと”をピックアップしつつ、私のどうしようもないADHDな行動や日常生活をさらけ出してみました(汗) 前編は『集中できない・計画的にできない・人の話が聞けない』の3つを紹介!

ブログをはじめて1ヶ月。ご報告と進む道。

// 思いつきではじめた、このブログは開設して約1ヶ月が経ちました。 飽きっぽい私が、よく続けてこられたなぁというのが正直な感想です。 続けることができた一番の要因は、このブログを“見てくださる方がいらっしゃる!”この一言に尽きます! スターを付け…

自分が【大人の発達障害(自閉症スペクトラム・ADHD等)】だと気が付くきっかけについて考えてみる ~追記・発達障害だという診断は必要なのか~

前記事に『何に困っていて、周りの人とどうやり取りすればいいかさえ分かれば、診断はあまり重要ではないのでは?』とコメントをいただいたことを受け、私なりに“病院で発達障害の診断を受けることの意味”を、我が家のケースを元に考えてみました。

自分が【大人の発達障害(自閉症スペクトラム・ADHD等)】だと気が付くきっかけについて考えてみる #世界自閉症啓発デー

ADHDの診断を2ヶ月前に受けたばかりの私が、4月2日の「世界自閉症啓発デー」に向けて行われた、発達障害啓発記事のコラボに参加して書いた記事です。 私なりに『自分や周りが発達障害に気付くきっかけ』について考えてみました。

【ロタウィルス胃腸炎】大人が感染すると…どうなるのか?!

2歳の娘がロタウイルスにかかって約一週間。やっと完治し、喜んだのも束の間、今度は私がロタウイルスを発症してしまいました。 “大人が感染した場合、そんなに症状はひどくならない”とのネット情報を信じてみたのですが…!(嘘でしたorz)

子宮がん検診『子宮頸部生検(組織診)』、再々検査の結果やいかに?!

以前、子宮頸部生検(組織診)で『高度異形成』と診断され、レーザー手術を受けた私。 今回は、子宮頸がん検診の細胞診で再検査、組織診で『HISL(高度扁平上皮内病変)』だと言われて再び検査。再々検査した結果を聞きに病院へ行きました。

このブログについて ~登場人物の紹介~

今後登場するであろう人物の紹介と関係性をイラスト化してみました。 《月子について》 基本、面倒くさがりで怠惰な「ナマケモノ」系で、マンガやゲームが大好きです。 あと、1990年代のヴィジュアル系全盛期の頃のバンドが未だに好きで聴いてます。